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CT撮影による被ばく線量を評価するWEBシステム

WAZA-ARIv2

ようこそ、WAZA-ARIv2のホームページへ。
WAZA-ARIとはCT撮影の条件に応じて患者の被ばく線量を迅速に評価し臓器線量を提供するWEBシステムです。

このシステムは、国立研究開発法人放射線医学総合研究所、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構、公立大学法人大分県立看護科学大学の3機関による共同研究によって開発を行いました。

平成24年12月に試用版としてWAZA-ARIを公開していましたが、さらに機能を大幅に拡張し平成27年1月30日にWAZA-ARIv2として新たに公開いたしました。

informationお知らせ

  • 平成29年8月2日 サーバ移行作業によるシステム停止

    サーバ移行作業を行いますので以下の期間においてWAZA-ARIシステムを停止いたします。

    システム停止予定期間: 8月21日(月)〜8月31日(木)

    *システム停止予定期間は作業進捗により延長する可能性もあります。

    ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • 過去のお知らせはこちら


平成29年9月1日現在の情報
・線量データベース Version 20170901
・WAZA-ARIv2システム Version 2.5.0.8
・ユーザ数 1294名

WAZA-ARIv2 お問い合わせWAZA-ARI v2

WAZA-ARI開発グループ
E-mail:


お問い合わせはメールのみの対応とさせていただいております。
お電話での対応は行っておりませんのでご了承下さい。

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ユーザマニュアルWAZA-ARI v2

WAZA-ARI v2 UserManual